導入メリット1 ロイヤリティなど不要

ロイヤリティなど不要

一般的にプログラミングスクールはFC加盟が多いです。しかしその場合、加盟金、月額数千円のロイヤリティなどが必要。プログラミングコンテンツの開発により、ロイヤリティなどなく事業収益を獲得できます。

※運営ノウハウが必要な場合、運営サポート企業をご紹介が可能です

導入メリット2 信用あるコンテンツ導入

信用あるコンテンツ導入

弊社提供先に、文科省推奨の活動を実施する企業もあります。弊社コンテンツを安心してご活用ください。

導入メリット3 講習やゲームコンテストなど別収益獲得

講習やゲームコンテストなど別収益獲得

スクール活動以外に、講習やゲームコンテストなど、実施による収益など可能です。

導入メリット4 保護者への訴求力が高い

保護者への訴求力が高い

プログリズムは世界一活用されるプログラミングの制作環境「スクラッチ」をベースに開発。学校で導入のほとんどがスクラッチのため、学校教育と親和性が高く、授業に活きます。(プログリズムで作った作品は先生や友達と共有可能可能、お披露目)

Scratch(スクラッチ)とは

Scratch(スクラッチ)とは

Scratch(スクラッチ)は、Scratch財団がマサチューセッツ工科大学(MIT)メディアラボ ライフロングキンダーガーデングループ(MIT Media Lab Lifelong Kindergarten Group)と共同開発する、8〜16才のユーザーをメインターゲットにすえた無料の教育プログラミング言語及びその開発環境です。2022年1月時点での全世界の登録ユーザー数は約8301万人で、日本は約109万人。

初心者が最初に正しい構文の書き方を覚えること無く実行でき、遊び心のある実験やアニメーション、ゲームなどの制作を通してさらなる学習のやる気を起こさせることを意図した設計。また色々な人とコメントや、ディスカッションフォーラムなどでコミュニケーション能力の育成も図ることができる開発環境です。

学校教育の多くの現場でスクラッチが利用されます。「プログリズム」は学校教育にも生きる教材です。